沖縄県人録 東京在住の沖縄出身者を愛と友情の輪でつなぐ
玉城誉樹 「東京で自分の力を試したかったから」
東京在住の沖縄県出身者を愛と友達の輪でつなぐ「沖縄県人録」
第6回は大城氏(第5県人)の友達でもある、玉城氏に東京での生活を直撃!
Profile:
1973年佐敷生まれ。23歳で転職し料理人の道へ。
大阪・東京で和食の修業。
今年4月に目黒区の学芸大学駅で沖縄居酒屋「さしき」にて独立

Q:上京してきた理由はなんですか?
   東京で自分の力を試したかったから(最初から飲食業でやっていくつもりで上京)
Q:東京に来て驚いた事はありますか?
   人が多い、暑い、寒い。貧富の激しさ(例:自分とスマップ
Q:東京と沖縄の違いってありますか?
   時間の流れと空の高さ。東京の人々の個性の豊かさ。
Q:現在の仕事と仕事内容を教えて下さい
   沖縄居酒屋「さしき」(飲食業)
Q:休日はどんな過ごし方をしてるのですか?
   飲み、リフレク系マッサージ、サウナ
Q:東京で沖縄を感じる事はありますか?また、沖縄を感じる場所はありますか?
  自分の店
Q:これからの夢はありますか?
   チェーン店の夢はあるけど、今はこの「さしき」を繁盛させること。みんな来てね♪
Q:最後に東京在住ウチナーンチュに一言
   なんくるならんよー。頑張った人が「なんくるないさ」って言えるから一緒に頑張ろう!